能登では小さく分かれた地区ごとにお祭りがあります。
やっぱり夏祭りは一番盛り上がりますね。
昔の人は休み無く働いたそうですから
盆、正月、祭りが唯一の堂々と休める休日だったんでしょうね。
この辺では宇出津のあばれ祭り(7月第一週の金土曜日)が有名ですが、
あばれ祭りを皮切りに、能登各地でお祭りシーズンに突入です。
キリコカレンダーはこちらhttp://www.hot-ishikawa.jp/notohaku/kiriko/index.html
ふらっとのおすすめ能登は能登ふらっと
能登では小さく分かれた地区ごとにお祭りがあります。
やっぱり夏祭りは一番盛り上がりますね。
昔の人は休み無く働いたそうですから
盆、正月、祭りが唯一の堂々と休める休日だったんでしょうね。
この辺では宇出津のあばれ祭り(7月第一週の金土曜日)が有名ですが、
あばれ祭りを皮切りに、能登各地でお祭りシーズンに突入です。
キリコカレンダーはこちらhttp://www.hot-ishikawa.jp/notohaku/kiriko/index.html
昔から能登の人は
『立山が見えると雨が降る』
『あいの風が吹くと雨が降る』といいます。
(四月から八月ごろ、日本海沿岸に吹く北または東からの風のこと。
大伴家持の歌に、東風(あゆのかぜ)として詠われている。)
雨が降ると困る時もありますが、立山連峰がくっきり見えると
やっぱり美しさに見とれてしまう程です。
珠洲古窯は須恵器の系統を継ぎ、平安末期から鎌倉・室町時代にかけて約400年間、能登半島の先端に位置する「珠洲」の地で焼かれ、関西以北の広い地域で、庶民の日常器として使われていました。
桃山時代まで盛んに作られ、北前船で遠く北海道まで運ばれていましたが、戦国期に忽然と姿を消したことで「幻の古陶」と呼ばれていました。
昭和30年以後、多くの窯跡が発見され、考古学の研究者により「珠洲焼」と命名され、注目されるようになりました。
昭和53年に、約400年の眠りを経て、珠洲市陶芸センター(技術指導所)の珠洲焼復興窯に火が入れられ、その後は窯元や陶芸家も増え、その独特の技術は着実に受け継がれています。
珠洲の鉢ヶ崎には珠洲焼資料館でその歴史http://www.city.suzu.ishikawa.jp/suzuyaki/index.htm
珠洲焼館では、作家の作品を購入することが出来ます。http://suzuyaki.com/top.html
日本の渚百選にもえらばれている
までは車で50分程です。
県内でも有数の透明度、白い渚と石川の森50選にも選ばれた松林が美しいコントラストです。
http://www.mori-taki-nagisa.jp/100/beach/036.html
鉢ヶ崎へのアクセス写真つき
http://www.city.suzu.ishikawa.jp/home/kanbun/accesshachi/accesshachi.htm
ふらっとイタリアンのコースの締めくくりは
能登菓子工房ピースオブケーキのデザートとエスプレッソです。
能登菓子工房ピースオブケーキは妹がやっている店です。
店頭では焼き菓子のみの販売ですが
実は注文するといろいろな技ありケーキを作ってくれます。
皆さんもバースデーや贈り物にいかがですか?
詳しくは0768−67−1850能登菓子工房ピースオブケーキ船下まで
妹がやっている
能登菓子工房 ピースオブケーキは
能登の食材を生かした焼き菓子が人気です。
一人できりもりしているので大忙しですが
すべてにこだわり、丁寧に作っているのが
食べていただけばすぐにわかります。
http://notosweets.com/
場所が分かりにくいのでお電話してみて下さい
0768-67-1850
能登町にはたくさんの
ブルーベリーがあります。
ここ数週間は完熟のブルーベリーが手に入ります。
残念ながらブルーベリー狩りはしたこと無いのですが、是非一度行ってみたい。
http://farm.town-noto.com/
所在地 石川県鳳珠郡能登町字黒川1−205−4
財団法人 能登町ふれあい公社
モ デ ル 農 場
TEL (0768)76-0014
FAX (0768)76-0172
mail model-nojo@ca3.luckynet.jp
7/1(火)〜7月下旬頃
開園時間:9:00〜17:00
入 園 料:中学生以上1,000円、小学生500円、園児・乳幼児無料
なごみ温泉までは車で4分程です。
露天風呂やサウナもあって450円という破格値。
海のそばでとっても気持ちがいいのです。
シャンプーやボディソープが無いので
お持ちで無い方はふらっとでお貸しします。お声をかけて下さい。
あと、10時までとなっていますが、実質9時20分頃までの入館。
10時にはしっかり閉館しちゃいますのであしからず。
遅くとも9時頃までに入館されることをお勧めします。
http://www.noto-tourism.com/tennis/nagomi.html
能登には昔ながらの郷土料理が今も人々の生活の中に根付いています。
例えば、お祭りの時は『よばれ』と言って親戚や友人を招待して食事を振る舞います。
昔は日曜も祝日もなく仕事していたのですから、
正月と祭り、お盆が唯一
一目をはばからずのんびり?!または酔っぱらえる時だったのかもしれません。
その時には一年を通して保存していた
キノコ(こけ)や昆布巻きなどの煮物、赤飯、刺身、クジラの酢の物などとともに
『ひねずし』というお寿司の原型ともいわれているお寿司が登場します。
鯵を春先に山椒、唐辛子、ご飯とともに漬け込み、発酵させます。
現代のお寿司の酢めしはこの風味に近づける為とも言われています。
ふらっとでも昔ながらの漬け方でひね寿司を漬けました。
ふらっと主催の紅茶教室ではないですが、、、
いつも紅茶教室をして下さる山崎先生主催の
手作り紅茶教室で茶葉が作れます。
* 8月1日(日)午前9時30分〜15時ごろまで
* 四季の丘(石川県の穴水町)にて
* お茶摘みから手もみ、酸化発酵まで
* ランチ、ティータイム付きです!(フラットのサンドイッチ付き)
詳しくは、、、ってあまり詳しくないですが前回の様子も出ています
山崎先生のブログhttp://tea4u.blog49.fc2.com/まで、お問い合わせ&お申し込み下さい
能登の祭りの始まりといえば、
宇出津のあばれ祭りです。
見なければ想像もつかないような
激しいお祭りで
火の中、水の中と暴れ回ります。
ふらっとは満室なのでご予約はいただけませんが
宇出津以外ならまだ泊まるところが見つかるかもしれません。
ご予定が合えば、是非一度見に来て下さい。
フラットカフェで紅茶教室をやって下さっている
山崎先生の企画で
紅茶の茶葉を手作りする教室を開催されるようです。
詳しくは山崎のブログで。http://tea4u.blog49.fc2.com/blog-entry-145.html
ちなみに2010/6/27日曜日
穴水町四季の丘で和紅茶プロモーター赤須先生をお迎えして
行われる様ですよ。
楽しそう!